業務内外のことを種々記載しております。

2018.08.22更新

依頼者がどのような立場で離婚を求めているかによって、相手との交渉の仕方は大きく変わってきます。

こちらに非がある場合には、ある程度時間がかかっても、相手の心情を害しないように慎重過ぎるくらい

のスピードで交渉を進めていくことが肝要であると個人的には考えています。

相手の心情、子どもがいる場合には子供の年齢や気持ちに十分に配慮しているのだという姿勢を見せて

いけば、相手から少しでも信頼してもらい、話を前に進めていける場合があります。

離婚に向けての相手への対応に苦慮されている場合には、まず私たちに相談してみてください。

投稿者: 松村法律事務所

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