業務内外のことを種々記載しております。

2018.08.13更新

不貞をした側から、配偶者に対し離婚の請求をする際には、自身の非を認めて

誠実に謝罪し、その上で離婚を丁寧に求めていく必要があります。

当事務所では、不貞をした側の代理人として交渉に臨み、離婚協議を整えた

ケースが多くございます。不貞をした側であれ、動いてみなければ離婚できるか

どうかはわかりません。

自分の方が不貞・不倫をしているから、、、と悩んでおられる方も、まずは

一度ご相談ください。

投稿者: 松村法律事務所

  • top_tel_sp.png
  • top_tel02_sp.png
  • 24時間対応 ネット予約はこちらから
  • 最新のお知らせ
  • Facebook
  • 弁護士ドットコム
  • 向塾
  • うえはら社会保険労務士事務所
  • オール相談.com